非抜歯矯正術後
呼吸の改善
歯を抜かずに整った歯並びにすることは、上の顎の拡大により空気の通り道を良くし、舌の居場所である(舌房)の容積を拡大させます。 鼻からの呼吸に好影響を与え、慢性的な酸素不足によって起こる、 集中力の低下や慢性的疲労感など様々な症状を改善します。 (慢性疲労、いびき、肩こり)
噛み合わせの安定
歯を抜かない整った歯並びは、顎関節と噛み合わせが長期に安定します。これにより食べ物の咀嚼も良くなり、胃や腸にも良い効果を与えます。また老化現象にもすべての歯がある整った歯列はその変化にも十分対応し、良好な噛み合わせを維持しやすいのです。
咬む力の維持
加齢に伴い、咬む機能などが低下すれば栄養不良になり筋力がおち、精神面、体力面もマイナスになり、健康の低下にもつながる。また、咬むことは脳への血流を増加し痴呆予防となります。

当医院では、歯学博士青鹿昌純先生(日本大学矯正学 兼任講師、日本非抜歯矯正研究会会員)が治療を行っています。
 詳しくは次のホームページを参照して下さい。

        

お知らせ
アクセス
インプラント
WebShop

当院は、最新の非抜歯矯正治療をおこなっています

アオシカ歯科矯正
アイデンタルクリニック

術前

術後

非抜歯矯正術前

非抜歯矯正治療
HOME